황학루에서
黄鶴楼
최호
崔顥(704~754)
옛 사람은 이미 황학 타고 떠났고
昔人已乘黄鶴去
伝説(でんせつ)にある仙人(せんにん)はすでに黄色(きいろ)な鶴(つる)に乗(の)って飛(と)び去(さ)ってしまった。
이곳엔 황학루만 남아있네
此地空餘黄鶴楼
この地(ち)にはただ黄鶴楼(こうかくろう)だけが空(むな)しく残(のこ)っている。
황학 한번 가니 다신 안 돌아오고
黄鶴ー去不復返
あの黄色な鶴は飛び去ったきり、二度(にど)と戻(もど)ってはこない。
흰 구름 천년을 하늘에 떠도네
白雲千載空悠悠
ただ白(しろ)い雲(くも)が、千年(ちとせ)を隔(へだ)てた今(いま)もどこまでも遠(とお)く漂(ただよ)っている。
맑은 강엔 한양의 나무 분명하고
晴川歴歴漢陽樹
晴(は)れ渡(わた)った長江(ちょうこう)の向(む)こうには、漢陽(かんよう)の木々(きぎ)がハッキリと見(み)える。
향기로운 풀 앵무주에 무성하네
芳草萋萋鸚鵡洲
中州(なかす)の鸚鵡洲には香(かぐわ)しい春(はる)の草(くさ)が生(お)い茂(しげ)っている。
해 저무니 내 고향은 어디에 있나
日暮郷関何処是
日(ひ)が暮(く)れて来(き)て、故郷(こきょう)はどっちの方向(ほうこう)だろう。
강 위 아지랑이 낀 파도에 수심에 젖네.
煙波江上使人愁
川面(かわも)を覆(おお)う靄(もや)が旅人(たびびと)の憂(うれ)いを掻(か)き立(た)てる。
심덕잠 沈徳潜(1673~1769) 「당시별재 唐詩別裁」 "천고(千古)의 걸작(傑作)"
출처] 카카오스토리
金永来 2021년 12월 1일 오후 09:57
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